国の悪政にはっきりモノが言える議会を

長引く新型コロナウィルス感染症、社会生活ご混乱しています。 そして、ロシアのウクライナへの侵略。 また、国内では物価の高騰で生活があっぱくされています。 統一教会の無法ぶりが厳しく指摘されています。
国の悪政にモノを言えない町政・町議会では町民のくらしは守れません。 日本共産党は町民の声が届く町議会に全力をあげます。

①安心して住める三木町に

  • 国保税を1世帯1万円引き下げ
  • 介護保険料や利用料の減額・免除
    ・高齢者や障害者施策の充実
    ・介護施設の整備や増設

②子育てしやすい三木町に

  • 給食費の無償化
  • 高校卒業まで医療費無料化
    ・子育て支援の充実と、30人以下学級実現
    ・生活道路や通学路の安全対策
    ・防災避難所となる広場の整備

③環境守り、活力ある三木町に

  • 住宅リフォーム助成制度の創設
  • 原発再稼働に反対し自然エネルギーを活用
    ・農林業や商工業の活性化
    ・町営住宅の充実

提案実現の財源はあります

 三木町の税制は黒字です。(令和3年度決算)
国保会計も基金が2億6千万円以上あり、1世帯1万円引き下げは4千万円あれば実現できます。
 また町民のために自由に使える財政調整基金は、22億円もあります。
これを町民の暮らしを守るために使いましょう。

伊藤町長に要望

日本共産党三木町委員会は、町民から寄せられた要望の実現をもとめ、2022年8月25日 町長に要望しました。

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