日本共産党の町議として、町民のみなさんと力をあわせます

町民の足の確保へ同僚議員にも働きかけ

安心のまちづくり 公共交通の充実へ

 高齢などにより、運転免許の返納や、自転車などにも乗れない町民が増えています。
「毎日のお買い物も大変」「近くにバス停もなくて困っている」などの声が寄せられています
小型車の導入など、多様な足の確保の実現に積極的に提案を行ってきました。

幅広い町民世論の広がりで

子どもの医療費無料年齢を高校卒業まで

 少子化のなか子育て支援として、子どもの医療費無料化制度の充実を議会のたびに求めてきました。
 この問題で町民のみなさんと懇談し、署名運動にもとりくみ、大きな世論が力となりついに実現しました。
 高校卒業まで年齢引き上げを求めます。

原発のない安心・安全なまちづくりへ

太陽光発電へ補助金を実現

 東日本大震災後も甚大な被害を出し続けている福島の原子力発電所
原発の海外輸出は、計画がすべて頓挫し、ビジネスとしても成り立たない事がはっきりしました。
原子力発電の再稼働をやめ、原発ゼロと再生可能エネルギーの普及に全力でがんばります。
蓄電池の助成制度もできました。

国保税や介護保険料の減額・免除を要望

要介護者に障害者控除の認定を実現

 高すぎて払えなくなっている国民健康保険税や介護保険料。
渡辺たつみ町議は、1世帯1万円の減額等を強く要望してきました。
 渡辺町議は介護保険で要介護認定を受けている方は障害者控除あることを指摘。
町もこれを認め、4万円近い税金の控除を受けられることになりました。

これからの三木町のために!

町民の声を町政に届けます

 議員の大切な役割は町民の声を町政・町議会に届け、発言することです。
この15年間に62回一般質問に立ち、教育・医療・福祉・生活など町民の声を町に届けています。
渡辺たつみ町議は、環境問題、下水道問題、教育・民生問題などの委員会に所属し、町の姿勢をただしてきました。

町政の模様を民報などで知らせます

 この間に発行してきた「三木民報」は62回。
議会報告会も開き、直接要望を聞いてきました
 また、渡辺たつみ町議は、街頭や駅頭からも訴えてきました。

町民の目線で行政をチェックします

  • 開かれた町議会をめざして、委員長の自由な傍聴が出来るよう町民のみなさんと要望し実現してきました。
  • 決算委員会や議会広報委員会、教育民生常任委員会で正副委員長を務め、町予算の執行について多くの指摘を行ってきました。
    また、議会でどのような審議が行われているのか、町民のみなさんにお知らせしてきました。
  • 国も終了している同和行政。 しかし、三木町ではずっと継続しています。
    不公正な同和行政の終結を求めています。

Loading